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| [40] 脳震盪をおこす理由 BEE 2002/06/08(Sat) 15:26 |
| 高校などで使うサッカーボールは中空のゴムラバーの球を合皮で覆って作られているが、プロの使うサッカーボールはコルクの芯に麻糸をきつく巻き付けた物を、馬の皮で覆って作られている。 |
| [39] 暗部 BEE 2002/06/08(Sat) 15:13 |
| サッカークラブでは、監督と選手達が同じテーブルで食事を取ることは決してない。 これはサッカーの起源が、「手枷をはめられた奴隷達が、残された足で遊べるように考えた遊び」にあり、現在でも、監督と選手達との関係は厳しく区別されているからである。 このことは、選手達が粗末な原色のシャツなんぞを着て走り回っている中、監督のみが仕立ての良いスーツを着、ネクタイを締めている事からも窺い知ることができ、「使う者と使われる者との区別は明確にすべきである」とするオランダ式植民地政策の強い影響下にあることが分かる。 |
| [38] ヘアスタイル とびを 2002/06/08(Sat) 14:15 |
| イングランドの貴公子ベッカム選手は、 毎晩枕を2個使うことで髪型をキープしている。 |
| [37] 勘違い てんぽん 2002/06/08(Sat) 11:04 |
現在、来日しているアメリカ人の半数は、World Cup Suckerの Ball Kids を目当てに来ているらしい。 |
| [36] オフサイドトラップ nope 2002/06/08(Sat) 10:02 [URL] |
相手のオフサイドを誘発するテクニック。 以前は「ここから先オフサイドあり」を意味する白いラインがグランドにひかれ、 オフサイドラインと呼ばれていた。 つまり、このラインの手前ではオフサイドは適用されず、相手ディフェンダーが いなくても、いくらでもパスを通すことができた。 このことを逆利用し、相手チームから審判、観客にいたる全員の目を盗み、いつ のまにかオフサイドラインをセンターライン寄りに移動させ、相手がオフサイド をおかしやすい状況を作り出すテクニックが、オフサイドトラップである。 昭和1980年代に早稲田大学の学生が阿佐田哲也の「麻雀放浪記」をヒントに 考案、長い間「幻の荒技」として語り継がれてきた。 ・ディフェンダーが既存のラインを足で消し込むと同時に ミッドフィルダーが靴に仕込んだ石灰で新たなラインを出現させる方法 ・試合前にあらかじめ、ラインを紐に差し替えておき、 両端を持って移動させる方法 のふたつの方法がよく知られている。 記憶に新しいところでは、1993年の全国高校サッカー2回戦で帝京高校側の オフサイドラインがセンターラインからわずか30センチのところに移動してい たことが試合終了後に判明し、話題を呼んだ。 しかし、90年代も終わりにさしかかった頃から白い紐を使って相手を転ばせる 悪質なオフサイドトラップが急増、今ではオフサイドラインそのものが廃止され ている。 |
| [35] サッカー豆 知識 みじお 2002/06/07(Fri) 01:31 [URL] |
| フィリピン・カミギン島原産 ※注意※ 食品衛生法で使用が禁止されている甘味剤(サッカーリン)、が調合されているので、 現在日本では販売されていません。 |
| [34] ルール みじお 2002/06/07(Fri) 01:30 [URL] |
| 本当は、審判も手を使ってはいけない。 |
| [33] 起源 みじお 2002/06/07(Fri) 01:29 [URL] |
| サッカーの起源については、例えば、古代中国の「蹴鞠(けまり)」であるとか、 中世イングランドで、勝利のあかつきに奴隷の「クビ/頭部」を蹴飛ばしたとか、 諸説ありますが、最も古い根源までさかのぼると、やはり、 紀元前2900年頃の、古代ギリシアの祭事(さいじ)の場で行なわれた 「蹴球(しゅうきゅう)」競技が、その根本であると考えられています。 当時は、 いくつもの五角形と六角形の面でおおわれた、合成皮革製のボールを蹴り合い、 前後半90分という限られた時間の中で、オフサイドやレッドカードに気を付けながら、 手を使わずにボールを相手チームのゴールに入れた数で、勝敗を競いあうという、 非常に素朴で、単純きわまりない競技でしたが、 その後、 聖なる山頂に数多(あまた)おわす神々に供物(くもつ)を捧げる際に、 すでに降りかかっている呪いを祓(はら)う、新しい儀式の必要に迫られて、 サマソの地に住まうと伝えられる、銀色の血が流れる処女たちを救うため、 素焼きの壺(つぼ)のカケラで選ばれた、12人の勇者を呼び集めたところ、 汗をまったくかかない火の山スウマグの主(ぬし)・ケロに恐れをなした男たちは、 いびつな円形を模した台形の集合場所に、だれひとり姿を見せず、 背は低いのに泳ぎの得意な樵(きこり)を、なんとか11人かき集めたのですが、 彼らは見目カタチがそっくりなため、だれひとり見分けがつかず、 仕方がないのでそれぞれのひたいに、今で言うバーコードのような入れ墨をほどこし、 しばしばジャングルジムに例えられる5つの海峡を乗り越え、 四六時中ツナ缶と缶切りの夢を見ている飼いネコ(ミケ:2歳)に手を焼いたものの、 空(から)のペットボトルを利用して、画期的な牡蠣(カキ)の養殖方法を発明し、 思わず、目当ての向こう岸に流れ着いたのですが、 すでに時遅く、かすかに風化した轍(わだち)の痕跡(こんせき)が認められるのみ…、 …と、思いきや、 実は駅の反対側にいつも座っている老婆こそが、その人だという情報を聞きつけ、 あわててほどけてちぢれた髪を結い直し、心をこめて前歯を見せつけたところ、 それはもう筆舌に尽くしがたい様相で、誰もが手に持った木履(ぽっくり)を放り投げ、 どこからともなく現われたのは、小林さん。 (但し、のちに数字に訂正が入ります) 魚は嫌いだしロバとカメレオンを見てみたい、という主張をいちいち聞くわけにもいかず、 そこはソレ、ソーユーことで、ちょんちょんちょんっと、手を打って、 副産物として生成された鉛筆の削りカスの主成分・ネズリグロノージン、 (これは「カキのタネ」の味付けに広く利用されています)、 さらに黄緑色の双子姉妹・ゾネとゴリョンが水を差し、 ホレホレどこまでやり直すべきか、判らんべェー、 結局のところ、一番おいしい思いをしたのは馬の腹に取り付いていたウミウシの亜種。 まったくひどい話です。 そして、さらに様々なことがあり、 現在の「サッカー」が形作られたのですが、 その話は、また後日。 |
| [32] (削除)2002/06/07(Fri) 01:28 |
| [31] 神様 s・バレット 2002/06/06(Thu) 21:42 |
| 世界的なサッカー大国ブラジルでは、人が死ぬとその魂は神の審判を受け、天国か地獄へとペレにドリブルで運ばれると信じられている。 |