イベントリスト
 
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[脱走イベント]
 
条件:2年目の夏に主人公と藤崎詩織の体力・スタミナが2000以上、
親密度が7000以上ある。
 
詩織「ねえ、私、海が見たいわ」
 
>僕もそうだ・・・行こう!
>そんな事いっても、施設から出る事は不可能だよ
 
[監視ロボットを撃墜しながら進むミニゲーム]
 
最後に待ち構えているビッグ・コアmkIIを倒すと
外へ続く扉が開かれる。
 
詩織「この海の向こうに、私達の産まれた中国、あるのかな」
 
詩織「私、帰りたい・・・あんな牢獄の様な場所
大往生を迎えるなんて、嫌よ!」
 
詩織「この翼がもう少し若ければ・・・飛べるのに」
 
ただ黙って絶壁の上に立たずむ2羽。
 
「逃げたトキが見つかったぞ!こっちだ、こっちにいる!」
 
「今度は絶対に逃がすな、傷つけずに捕獲しろ!」
 
・・・
 
[イベント終了後]
詩織との親密度が3000アップ。
施設の監視態勢が9000アップ。
   
 
[死亡イベント]
 
条件:雌キャラクターのスタミナがゼロになる。
 
詩織「また一人・・・逝ったわね」
 
如月「どうして私達がこんな目に会わなきゃいけないの?
ねえ、どうしてよ!
 
詩織「仕方ないわよ・・・彼女も十分に生きたわ。
大往生じゃない」
 
如月「私は嫌よ!絶対に嫌。
こんな生活、もう耐えられない!」
 
虹野「人間達、彼女を標本にするって言ってた。
私も死んだら、そうなるのかしら」
 
鏡「私達はもう、死んでいるのと同じよ。
人間によって、無理やり生かされてるだけだわ」
 
片桐「ミンナ〜、元気出すアルヨ〜
なんだか辛気臭いデ〜ス
 
[イベント終了後]
死亡したキャラクターは二度と
ゲームに登場する事はない。
 

 
[紐緒ロボ登場イベント]
 
条件:紐緒結奈死亡時、体力・知力が共に7000以上ある。
 
詩織「貴方・・・もしかして紐緒さんなの?」
 
紐緒「ガ・ガ・ガ・・・ワタシハ・ヒモオ・ユイナ。
ヒ・モ・オ・ユ・イ・ナ
 
早乙女「酷いわ!これじゃ、まるで、まるで・・・」
 
詩織「どうしてなの!?よし子さん!(飼育係)
私、貴方だけは、信じてたのに・・・」
 
よし子さん「ごめんなさい、詩織ちゃん・・・
でも、私にはどうする事も出来なかった。
これは、上からの命令なの・・・」
 
早乙女「人間はいつもそう。
そうやって生命を弄んで、
神様にでもなったつもりでいるのよ」
 
詩織「もう、何もかも、信じられないわ」
 
よし子さん「ごめんなさい、本当にごめんなさい・・・」
 
紐緒「ゴメン・ナサイ・ホントウ・ニ・
ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ
 
ガ・ガ・ガ・・・
 
[紐緒ロボの能力]
・充電式
・赤外線探知
・生前の記憶は失われている
・交配可能
(受精卵の産まれる確率は高い)
・死なない
 

 
[自殺イベント]
 
条件:2年目の冬に美樹原愛のストレスが100以下、
老人力が10000以上。
 
「伝説の樹」のてっぺんに登り、今にも飛び降りようとしている美樹原愛。
 
詩織「美樹原さん、危ないわ!馬鹿なまねはやめて!」
 
美樹原「やめないわよ!私は、これから、死ぬんだから」
 
詩織「どうして!一体、何があったのよ!」
 
美樹原「怖いわ。とても怖いの。
自分の身体が、自分のものではなくなるみたいで・・・
知ってる?私達は、本当ならもうとっくに寿命で死んでいるの。
ましてや、卵なんて産める訳がない」
 
詩織「・・・どういう事?」
 
美樹原「私、見ちゃったのよ。飼育係達が、皆の餌の中に
何か得体の知れないを混ぜているのを。
あれがきっと、私達を人間にとって都合いいように変えているんだわ」
 
詩織「そ、そんなの思い過ごしよ。
ただの栄養剤かもしれないじゃない」
 
美樹原「ううん。私には解ったの。
あの時あいつら、ぞっとする様な冷たい眼をしてた。
あれは、科学者が実験動物を見る時のと同じよ。
だから、もうこうするしかない。
せめて自分の最期くらいは、自分で決めたいのよ」
 
詩織「美樹原さん!やめて!」
 
美樹原「もう、決めたの。誰にも止める事はできないわ。
・・・さようなら
 
「伝説の樹」の上から最期のはばたきを見せる美樹原。
 
片桐「オーマイガー
 
[イベント終了後]
遺体から流れ出た緑色の血を見て、
一同、愕然とする。
 

 
[密会イベント]
 
条件:2年目の夏にランダムで発生。
 
よし子(飼育係)「一体どうしたの?こんなところに呼び出して」
 
まさ夫(飼育係)「もう、我慢出来ないんだ。よし子・・・」
 
よし子「だ、駄目よ!こんな所で」
 
まさ夫「いいじゃないか、誰も来やしないよ」
 
よし子「あの子達が、見てるわ」
 
まさ夫「大丈夫だって」
 
よし子「でも・・・」
 
まさ夫「解ったよ。
・・・
コラ!あっち行け!
 
>(うるさいわ、ボケ)
>(お邪魔致しました)
 
よし子「行かないわよ」
 
まさ夫「クソ、あいつら・・・
おい!あっち行けったら!
 
>(ここワシ等の家やちゅうねん)
>(お邪魔致しました)
 
よし子「駄目みたいね」
 
まさ夫「あっち行けよ!
 
>(お前等そーゆー関係やったんかい)
>(お邪魔致しました)
 
よし子「ピクリともしないわ」
 
まさ夫「頼むからあっち行けって!
 
>(お前が種族殖やしてどないすんねん)
>(お邪魔致しました)
 
まさ夫「あっち行けよ!
 
>(誰か〜この人仕事さぼってますヨ〜)
>(お邪魔致しました)
 
まさ夫「てめえぶっ殺すぞ!
 
>(おいおい、滅ぼしてどうすんの)
>(お邪魔致しました)
 
よし子「後でどじょうあげるから!」
 
[イベント終了後]
まさ夫(飼育係)との親密度が7000ダウン。
まさ夫(飼育係)のストレスが5000アップ。
どじょう」をゲット。
 

 
[再会イベント]
 
条件:3年目の冬にランダムで発生。
 
鏡「ねえ、聞いた?今度ここに新しい雄が来るって噂」
 
片桐「オー、ソレハ本当デスカー?
ワタシトッテモ楽シミデース」
 
詩織「若い子だといいわね」
 
まさ夫(飼育係)「おーい!集れ〜!
これから皆の新しい仲間を紹介する」
 
詩織「噂は本当だったみたい」
 
まさ夫「いいかー、彼が今日からこの保護センターに配属される
好雄君だ。宜しく頼む」
 
片桐「オー、ハンサムボーイ」
 
詩織「ちょ、ちょっと待って!
この人、もしかして・・・」
 
早乙女「お・・・お兄ちゃん・・・
生きてたのね・・・会いたかった!」
 
好雄「・・・」
 
早乙女「どうしたの?
私よ!優美よ!」
 
好雄「ガルルルル・・・ガウ!ガウ!
 
鳥類とは思えない声で早乙女優美に襲いかかる好雄
 
早乙女「何するの!?止めて!止めてよ!」
 
まさ夫「好雄!止まれ」
 
好雄「ガルルルル・・・」
 
早乙女「お、お兄ちゃん・・・何故!?」
 
まさ夫「我々は密猟者によって闇で取引されていたこのトキを
高い金を払って買い戻してきた。
だからコイツには、その分働らいて貰わなくてはならないのだよ」
 
早乙女「どういう事よ!お兄ちゃんに、何をしたの!?」
 
まさ夫「コイツの脳はもう、交配する事だけしか考えられない。
繁殖シーズンも無関係に、何時如何なる時でもな!
・・・しかし実の妹にまで手を出すとは、
本当にお前等は下等な動物だよ」
 
早乙女「・・・何故貴方達はそんな酷い事ばかりするの!?」
 
まさ夫「お前等はただ黙って卵を産んでいればそれでいい。
自分の力では生きる事も出来ないクズ共がッ!」
 
早乙女「殺してやる・・・
貴様を絶対に殺してやる!
 
[早乙女好雄の能力]
・感情が無い為、ストレスも感じない
・知性も無い
・常に繁殖モード
・常に老人力最大
 

 
[惨殺イベント]
 
条件:半ば強制的に開始される。
 
「伝説の樹」に張り付けにされた飼育係・まさ夫の惨殺死体。
 
虹野「誰か・・・飼育係を呼んで来て!」
 
詩織「ひ、酷い・・・
一体誰がこんな事を・・・!?」
 
死体は鋭いクチバシの様な物で全身を切り刻まれている。
 
よし子さん(飼育係)「どうしたの、みんな・・・
ま、まさ夫!
 
鏡「もしかして・・・この中に犯人が?」
 
早乙女「違う、私じゃない、私、やってない」
 
朝比奈「ちょっと待って!樹の幹に何か書いてあるわ」
 
復讐の時は来た
 
偽善の元に集いし者達、全て滅ぶべし
 
殺人コアラ
 
よし子さん「殺人コアラ・・・?
まさか・・・アイツが・・・?
いや、そんな筈は・・・」
 

 
[地下室イベント]
 
条件:上上下下左右左右BA
 
佐渡とき保護センター秘密のエレベーター内。
 
よし子「所長・・・殺人コアラというのは・・・
ヤツは封印された筈だったのでは?」
 
保護センター所長「ああ。しかしヤツがもし再び地上へ現れたら、
とき達はもう終り
 
よし子「そんな!私達のしてきた事は、全て無駄になると!?」
 
保護センター所長「まだ本当にヤツの封印が解かれたと決まった訳ではない。
だからこれから、それを確かめにいくのだ」
 
佐渡とき保護センター地下50F「生命サンプル冷凍保存室」。
(関係者以外立ち入り禁止)
 
保護センター所長「ここだ・・・扉を開けるぞ」
 
よし子「こ、これは・・・!?」
 
室内は荒され、機械類も全て破壊されている。
 
保護センター所長「馬鹿な!復活したというのか!?
10年前、日本産とき達が滅ぶ事になった
佐渡インパクトを引き起こした張本人、館林美晴!
止めなければ・・・ヤツを止めなければ、
大変な事になるぞ・・・!」
 
よし子「所長、これを・・・」
 
保護センター所長「血文字・・・ヤツからのメッセージか」
 
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[シャワー室イベント]
 
条件:ツーコンに向かって「ハドソン」と叫ぶ
 
浴室でシャワーを浴びる鏡魅羅
 
鏡「フフ・・・フフ・・・ン♪
やっぱりシャワーは最高だわ。
それにしてもまさ夫のヤツ・・・あんなヤツ、死んで当然よ。
生きてる価値なんてないクズだったのよ。
でも・・・一体誰が殺したのかしら。
殺人コアラって一体・・・
まさか私達ときの中に犯人が?
そういえば優美って、お兄さんの事でまさ夫を恨んでたわね。
・・・優美があいつを!?
いいえ、それは違うわ。
彼女はあの日、ずっと私の部屋にいたじゃない」
 
シャワールームの外に何者かの気配を感じる鏡
 
鏡「誰!?誰かいるの!?」
 
ガシャ    
 
ドアをぶち破りシャワールームへ侵入する黒い影
 
???「・・・・・・・・・」
 
鏡「な・・・なんなのよ!?
で、出ていってよ!誰か!誰か来て!」
 
???復讐ノ時ハ訪レタ・・・
 
鏡「ま、まさか!貴方が殺人コアラなの!?
そ、そんな!だって貴方は・・・」
 
キャ     ッ!!
 
[イベント終了後]
 
シャワールームに横たわる鏡魅羅の亡骸。
壁には「滅びよ」と血文字が。
 
紐緒美樹原
鏡
 

 
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